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クライストチャーチ Archive
Topkapi:トルコ料理レストラン
- 2012-03-01 (木)
- クライストチャーチ | レストラン・カフェ・バー
クライストチャーチのManchester Stにあるトルコ料理のお店、Topkapiに行ってきました。
友達が行って美味しかったって言ってたから、以前から気になってたんだよね。
それに以前トルコ人の知り合いがトルコ料理は世界3大料理(中国、フランス、トルコ)って言ってたけど、どんなのか想像つかなくてますます気になる!
まず頼んだのが前菜の盛り合わせ。
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ケバブにも使われてるのと同じピタブレッドが一緒に出てきて、数種類のディップを付けて食べる
真ん中には、お米が葉っぱにくるまったちまきみたいな?のもあった・。・
メニューを見て何を頼もうかしばらく考えたけど、選択肢が豊富で、正直何を頼めばいいのかさっぱり…だから店員さんにメニューをほとんど選んでもらうことに。

プレートにキレイに盛りつけられててカラフル!
全部の料理に共通のソースも2種類あったよ。
チキン、ラム、ビーフ、ベジタブルと…いろんな種類を頼んでみんなでシェアしました。
Iskandarだったかな?

ここにも前菜でも出たちまきっぽいのがあった
この時は、全部で5人だったから、前菜と一人メイン一つずつって感じに5つ頼んだら意外と量が多くてビックリ!
前菜のピタブレッドもあったからね。
野菜が多いけど、食べるとボリュームがある

ピタブレッドに挟んでディップも付けて食べてみるとKebabみたいになってより美味しい!
美味しいお肉もあったんだけど、店員さんがメニューをきめて一斉に来たから、どのメニューが良かった!とか名前が分からない…
今回頼んだのはディナーだとメインは25ドル位でちょっと高い感じもするけど、ランチなら15ドルくらい。
Kebabならもう少し安くてランチで10ドルくらい!屋台とかTakeAwayのはときどき食べるけどレストランのってのも気になる・。・
Turkish Cuisine : Topkapi
住所:64 Manchester St, Christchurch Central, Christchurch, New Zealand
電話番号:(03)3794447
Topkapiのホームページ

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地震から1年経ったレッドゾーンの様子
ジャーナリストのタラが、先週レッドゾーン(クライストチャーチ中心部の封鎖されているエリア)のメディアツアーに行ってきた時の写真を見せてくれました。
私は仕事が抜けられないから行けなかったったんだけど…そこには今の大聖堂の姿が。
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クライストチャーチ大聖堂。12月の地震で手前側がさらに崩れて穴が大きくなった。
大聖堂をどうするのかはっきりと決まらず、この状態のまま・・・
修理するには莫大なお金と時間がかかるんだろうけど、大聖堂はクライストチャーチの街のシンボル。元の姿に戻って欲しい!
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このメディアツアーはバス1台で、窓の大きい観光バスみたいなので周ったんだって・。・
ヘルメットと蛍光ジャケット必須!かなり安全に気をつけてたみたい。
コロンボストリートを北に、大聖堂広場からアーマーストリートに向かっていく途中の左手。
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未だにこんな状態の建物も残ってるのにはビックリ!
タラの印象では、レッドゾーンの中は取り壊しが進んでさらに更地が増えているものの、まだまだ2月の地震直後のままになってるストリートもあるんだって。
ニュージーランドは仕事よりも家族を大事にするのがすごくいいところ。
でもその反面、こんな緊急事態にも関わらず、夜9時まで明るいのに夕方に作業が終わり、週末もほとんど作業してない…
度重なる余震で作業が遅れたり、ペーパーワークが進まないからってのもあるみたいだけどね。
今日の新聞The Pressにも「アンケート結果によると、作業の遅れのせいで以前よりも多くのビジネスオーナー達が中心地から外に移りたい」って載ってた。
中心地のオフィスの家賃が高過ぎるのも問題みたい。
参考:Fewer firms want to return to CBD
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WORLD OF WEARABLE ART:着るアートの展示
クライストチャーチのカンタベリー博物館では地震の展示も始まったけど、期間限定でWorld of Wearable Artの期間限定エキシビジョンも開催中です。
WOWことWorld of Wearable Artとは…その名の通り「着ることが出来るアート」のこと。
毎年9月にウエリントンで受賞作品のショーが開催されているんだ。
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このショーで実際に使われた衣装をすぐそばで見られるのがこのエキシビジョン。
黒い布に包まれたエリアに入ると、ブラックライトに照らされて衣装が浮かび上がる…
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たしかにファッションってよりは、着るアート。
服っていうと布でできた柔らかいものってイメージがあるけど、ここで展示されているものは金属や木でできた固そうなものも多い
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どれもすごくゴージャス!でも動きにくそう&着心地が悪そう&座れない・・・
これを着たら人形というか、自分自身が芸術作品になった気分に??
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ウェリントンで開催される受賞衣装のステージは、音と光と音楽とダンスと衣装がマッチした芸術的なショー。
実際に見に行った友達がすごく良かったって言ってたけど、これを見れば分かる気がする…
この展示は3月18日まで、入場は無料(募金)です。
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カンタベリー博物館で地震の展示
クライストチャーチにあるカンタベリー博物館(Canterbury Museum)では、地震についての展示が始まってます!
このエキシビジョンは、5ヶ月間のプランを経て、地震から1年経った2月22日から公開されたんだ。
始まって初の週末&雨が降っていたから、博物館はすごい賑わいでした。
特設展示コーナーの入口
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Canterbury Quakes
中はこんな感じ
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大聖堂にあった鐘や聖杯、タイムボールステーションのボール、大聖堂広場で見つかったタイムカプセルなど…地震で取り外されたものも展示されてる
地震が起こったメカニズムの説明や、地震発生当時の映像なども流れてたよ。
地震の展示ってことでどんなのかすごく興味があったものの、実際見てまわっているうちに地震直後の様子が思い出されて、気持ちが沈んでくる・・・
140年以上も大聖堂広場にあったJohn Robert Godley像

これ実は重量が4トンもあるらしい・・・
倒れて落ちたのがこうやって展示されてるんだね。腕が壊れてる
いつも大聖堂広場に立ってた像が、まるで骨董品のように博物館に展示されているなんて複雑な気分…
クライストチャーチのボブ・パーカー市長が地震後にずっと来ていたパーカー&Muntedシャツも
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地震直後、市長がこのパーカーを着て連日テレビに出てたから、すっかりお馴染みになったオレンジのパーカー。
名前にからめて、Parker's Parkaって書かれてた!
このジャケットのFacebookのファンページもあるよね!
IDにはChristchurch City Council Super Mayerとも(笑)
かわいいキルトも展示されてた
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「Quilt for Christchurch」
2011年3月に、オークランドのラジオ局The Breezeの呼びかけで作られたものなんだとか。
カンタベリーカラーの赤と黒が使われてて、大聖堂もあって…心がこもってるのが伝わってくる
入場は無料で、クライストチャーチには2012年10月1日まで、その後は他の都市でも展示される予定です。
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Facebookから世界に:コーンに花を
昨日でニュージーランド、クライストチャーチの地震から1年。
街を歩いていて気づいたのが・・・
道路や工事現場などで道を規制するためにおいてあるコーンに、花が飾ってある!
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地震で多くの建物や道路がダメージを受けたから、コーンやフェンスをいっぱい見るよね。
町中の多くのroad coneにお花がさしてあったんだ!
この動きの発端は、CPIT(クライストチャーチポリテクニック)でArt and Designを教えているHenryから始まったんだって。
ヘンリーがこのアイデアを絵に描いてフェイスブックにアップしたら、数日間で4000人以上に広まった!
その画像がこれ。
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「犠牲者や、地震後に生活ががらりと変わってしまった人達のために花を飾ろう」
あれ・・。この絵の中の人、知ってる人に似てる!?と思ったら、放送局の映画評論番組によくゲストとして来てくれるヘンリーだった。
いつもジョーク言ってる明るくて面白い人・。・!
この動きはクライストチャーチだけじゃなくて、ニュージーランドの各地で、また海外ではオーストラリア、イギリス、シンガポールにメキシコでも!こうしてコーンにお花が飾られたんだそうです。
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通りかかる人がみんな笑顔になってたよ。花の力ってすごい・・・
こんな行き止まりにも!

特にダメージの大きかった市の中心部や、液状化のひどかった東側のエリアで多く飾られてたみたい。
コーンが多いからってのもあると思うけどね!
水が無いからすぐに枯れちゃうけど、これも一つのアート?町が明るくなっていいよね。
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ニュージーランド地震から1年:追悼式典など
ニュージーランド・クライストチャーチでの地震から今日で1年、クライストチャーチではメモリアルサービス(追悼式典)が行われました。
ハグレーパークでの式典は、12時から1時半まで。
平日だけど、式典への参加を認めてた会社も多かったみたい。
ハグレーパークにはたくさんの人が

この様子はテレビやネットで生中継されたよ。
大事な式典だけど平日だから...って思ってたけど、実際ハグレーパークには大きなイベントがあるときくらいの人が集まった気がする。
ボブ・パーカー市長やジョン・キー首相の挨拶、歌などがあって、犠牲者一人一人の名前が読み上げられて、地震のあった12時51分に2分間の黙とう。
このメモリアルサービス以外にも、各地でいろいろな小さなイベントがありました。
CPIT(クライストチャーチポリテクニック・国立の専門学校)のキャンパスでは、先生や生徒が外に集まってきてみんなで黙祷したり…
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他にも、クライストチャーチ内の14箇所で花びらを流したりも…
会場の一つ、リカトンハウス(Riccarton House & Bush)

こんな風にバラなどが置いてあって、好きな時間に来てエイボン川に流せるようになってた。
自分で持ってきてもいいし、ここにあるのを使ってもいい
この周りにある木にはメッセージも添えられてたよ。
また、マドラスストリートのBaptist Church跡地には、185個の白いイスが並べられていました。

犠牲者185人を思って並べられた椅子。それぞれの椅子には一輪の花が添えられてた。
今日改めて地震を振り返ってみて辛く複雑な気持ちになったけど、1年という一つの区切りが過ぎ、復興に向けてさらに進んで行って欲しいです!
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ニュージーランド地震から明日で1年
ニュージーランド、クライストチャーチで発生したあの地震から明日で1年…すごく長かったような、あっという間だったような…
いまだに市中心部は封鎖されています。
昨日の新聞に、封鎖エリアがどう減っていったのかが分かりやすく載ってた

これを見ると、一見減ってるように見えるけど、5月以降ほとんど変化がない><(コンテナショッピングモールをオープンするために空けたエリアだけが大きい変化かな)
4月1日までにほとんどのレッドゾーンが無くなる予定だったけど、12月にあった大きな余震の影響で遅れています。
明日で一年・・・
正直、一年経つ頃にはもっと落ち着いた生活に戻ってるんじゃないかな~って思っていたけど、実際には落ち着いてきた頃に大きな余震があったから(6月と12月)、精神的に疲れがたまってきてるよね。まだいつ地震が終わるのか分からない不安もあるし、中心部が封鎖されていると時が止まってしまったような感じがするというか、いまだに大聖堂広場に行けないことが不思議な感じ・・・。
明日で2月22日から1年。
メモリアルサービスは、ノースハグレーパークで12時から1時半まであります。
12時51分(日本時間8時51分)には、2分間の黙とうもあります。
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地震やクライストチャーチに関するアート:フラワーフェスティバル
ボタニックガーデン(クライストチャーチ植物園)でフラワーフェスティバル(Festival of Flowers)が開催中です!
植物園を歩いてると、前回紹介した仮設トイレ以外にも気になる展示がいくつもありました。
植物園内にカラフルな小屋が並んでる
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これもフラワーフェスティバルの展示の一環で、この中に一つ一つが全く違うデザインのお花のアートが飾ってあったよ。
地震で壊れたレンガを利用したアートかな?
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地震で多くのレンガの家が壊れたよね。
この作品のタイトルはEarth, Rocks, Buildings Fall Yet nature's colour Remains for all
今年は地震後はじめてのフラワーフェスティバルってこともあり、地震やクライストチャーチをテーマにしたものが多い!
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大聖堂広場にあった聖杯のレプリカに花が!
大聖堂広場にあった聖杯(chaliceというらしい)↓
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もちろん地震より以前に撮影した写真だよ。
この大聖堂と聖杯の2ショットはやっぱりいいよね・・・
さらに奥に行くと・・・
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大聖堂のミニチュアもありました。
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装飾されたPort-A-loo:Festival of Flowers
今クライストチャーチ植物園でフラワーフェスティバル(Festival of Flowers)が開催中です!
毎年大聖堂入り口に出来るフラワーアーチも今年は植物園に移動
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このアーチをくぐっていくと、広いボタニックガーデン内にいろんなフラワーアートがあるんだけど・・・その中でも気になったのが、これ。
装飾された仮設トイレ!ニュージーランドでは仮設トイレをポータールー(Port-A-Loo)って言うよね。
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クライストチャーチで大地震後、仮設トイレが市内の至る所に設置されて、多くの人の生活に密着していました。
うちでも2週間ちょっと水が止まった間トイレが使えずお世話になったし…><
水が復旧しても、下水が直らなかった東側のエリアとかでは、3カ月以上トイレが使えなかったところも・・・。
仮設トイレなんてほとんど今まで使ったことなかったけど、クリーナーも定期的に入っているからけっこう清潔だったりする・。・
このすっかりクライストチャーチでお馴染みになった?仮設トイレをアートにしちゃおうっていうのも今年らしい?!
上の仮設トイレの中はこうなってた
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ラグビーファン!
地元ラグビーチーム・クルセイダーズのグッツや、カンタベリー・ドラフトのビールの空き缶、赤と黒のカンタベリーカラーに身を包み、もちろん読んでるのは地元紙The Pressのスポーツ欄。
こちらは女性向けの仮設トイレ?
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まるで仮設トイレの入り口までが、家の入り口にありそうなガーデンになってる!(笑)
こっちはガーデニングが好きなニュージーランド人女性の仮設トイレ?!
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マットまでお花柄で手が込んでる…しかしなぜかお酒のボトルが足元に?_?
こちらは自然の中のトイレ
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大自然の中にあっても違和感が無いデザイン?
これらは仮設トイレと言っても、アート。
もちろん入ったり触ったりしないでください!って書いてあった。
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フラワーフェスティバルがスタート!:Festival of Flowers
クライストチャーチでは、毎年恒例のフラワーフェスティバル(festival of flowers)が始まりました!
昨日は、6時半からのオープニングコンサートに行ってきたよ。
仕事が終わってから、今回の会場・クライストチャーチ植物園(The Christchurch Botanic Gardens)へ。
フラワーフェスティバルは毎年大聖堂前が会場だったけど、今年は植物園で開催される

植物園の入口には、クレーンでフラワーポットが吊るしてある・。・
今夏だから、植物園もお花が満開!さらにフラワーアレンジメントがいろんなところに飾られてた
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フェスティバルの一環でいくつも華やかなディスプレイがあるので、それについてはまた別記事で紹介します!
フラワーフェスティバルのオープニングコンサートは、ボタニックガーデン内にあるArchery Lawnであったよ。
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このオープニングイベント自体は無料のイベントだけど、今回はスポンサー席に招待されてたから、おつまみと飲み物も配られた
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真ん中にディップを置いて、野菜スティックにハム、チーズなど…
野外コンサートイベントに行く時、こうやってつまみを持って行けばいいんだ!って参考になる。
イベント主催からの挨拶などがあった後、コーラスがスタート
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ぽかぽかした天気でいい雰囲気~
途中、約80人の子供がウクレレを持って参加、約100人で大合唱
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ハッピーな気分になれるオープニングコンサートでした!
フラワーフェスティバルは3月4日まで、植物園で開催中です。
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